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クラウドリースオフィシャルBLOG

ソーシャルレンディングを活用した世界初のリース・割賦支援サービス「クラウドリース」(https://www.crowdlease.jp/)を運営する、株式会社Crowd Lease代表の武谷をはじめ、運営スタッフが日々店舗ビジネスや金融知識について情報発信!

【スタッフ更新】 国債との比較

運営スタッフ記事 金融商品

こんにちは!

クラウドリース運営事務局です。

 

金曜日の更新は今後、

各回にわたって

"クラウドリースの投資商品と他の投資商品との比較"

というテーマでお送りしていきます。

 

 

 

第一回目の今回は、
今まで投資をしたことがないという方に対して、

比較的勧めやすい、

国債」との比較をしてみようと思います。

 

ご存知の方も多いとは思いますが、国債とは

国の発行する債券です。

 

かみ砕いた表現をすると、



国が個人の方から投資をしてもらって
投資してくれた人に渡す証明書のことを指します。

 

f:id:crowdy2016:20160420111336p:plain

(引用:財務省公式ホームページhttp://www.mof.go.jp/jgbs/individual/kojinmuke/main/guide/#img01)

国債の発行は国の法律に基づいて行われ利子および元本の支払は国が責任を持って行います。

 

「半年ごと(年2回)に支払われる利息と

最後に返ってくる元本は国が保証します。」
といったところですね。

 

 

特徴としては、
① 1万円から買えること
② 国が利息と元本を保証していること
③ 最低でも0.05%(年率)の金利は保証されている


もちろん、これだけではないのですが
大まかなものとして上記があります。

 




ではここで

クラウドリースでご案内している投資商品と
どんな点が異なるかの比較をしてみたいと思います

 

 

① 1万円から買えること
クラウドリースでは基本的には

2万円や5万円からの投資となるため

「少ない金額から始められる」という点では国債の方が
少しだけ良いかも知れません。

 

 

② 国が利息と元本を保証している
クラウドリースでご案内している商品には

もちろんですが国の保証はありません。

しかし、国が保証していれば絶対に安全だ、

とも言い切れません。

例えば、

少し前にユーロ危機で話題になったギリシャ
他にもアルゼンチンやロシアといった国も

国債を発行していますが、

金利を払えなくなったことがあります。

もちろん、日本は安全だと言われてはおりますが
100%のものはありません。

 


③ 最低でも0.05%(年率)の金利は保証
この点については
クラウドリースでご案内している投資商品が

圧倒的に利回りが高いです。


案件によるところはありますが
2016年4月現在では、

8~10%程度の利回りの商品を扱っています。

 


もちろん
国債」と「クラウドリースの商品」が

同程度のリスク、という訳ではないので
単純に利回りだけで比較をすべきではないですが

投資商品としては魅力的だと思います。

 

 

今後クラウドリースではさらなる

他の運用商品との比較もして参りますので

ぜひ、ご一読くださいませ!

 

 

www.crowdlease.jp

 

 

 

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